沖縄県の基礎情報

世界に広がるネットワーク

【那覇空港における発着回数の推移】

飛行機で4時間圏内に約20億人の市場を抱える沖縄の地理的特性は、経済、学術・文化、健康・長寿、自然環境、スポーツ等の分野で世界との多元的交流と連携を深化させる架け橋となり、アジアと日本をつなぐ交流拠点として、様々なビジネスの可能性を秘めています。

那覇空港乗り入れ就航都市数

海外

16都市

16路線

韓国(0時間):
ソウル、大邸、釡山
中国(-1時間):
北京、天津、南京、上海、杭州、重慶
台湾(-1時間):
台北、台中、高雄
香港(-1時間):
香港
シンガポール(-1時間):
シンガポール
タイ(-2時間):
バンコク
マレーシア(-1時間):
クアラルンプール

※( )は日本との時差

国内

24都市

26路線

北海道・東北:
札幌、仙台
関東・中部・近畿:
東京(羽田、成田)、茨城、新潟、小松、静岡、名古屋、大阪(関西、伊丹)、神戸
中国・四国・九州:
岩国、広島、岡山、松山、高松、福岡、北九州、長崎、熊本、宮崎、鹿児島、奄美、沖永良部、与論

引用:OCVB News 2020年3月号

那覇空港における発着回数の推移

出展:空港管理状況調査(国土交通省)

沖縄国際貨物ハブを活用してアジアへ

日本を含むアジア主要都市をスピーディーに結ぶ那覇空港の「沖縄国際貨物ハブ」を活用し、高付加価値な工業製品などがアジアへ出荷されています。
沖縄国際貨物ハブの
深夜貨物便
ネットワーク

クルーズ船の寄港回数の推移

那覇港入港船舶総トン数推移

(クルーズ船+貨物船)